【733億円】米国の宝くじで超大当たり!しかし現れず…

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こんにちは。
ばーとれっとです。

今回は宝くじに関するコラムニュースを紹介します。

1月6日に当せん番号が発表された米国式宝くじ「パワーボール」で2人がジャックポット(大当たり)を引き当て、総額6億3200万ドル(約733億円)を山分けすることになった。

さすがアメリカですね。
いくら大当たりと言えども額が桁違い。

米国式宝くじのパワーボールは1988年に始まり、1から69までの数字から5つ、そして宝くじの名前にもなったパワーボールと呼ばれる1から26までの数字の中から1つを選び、6つすべて当たった場合にジャックポットとなる。

抽せんは毎週2回実施されるが、ジャックポットとなる確率は約2億9220万分の1とされており、当せん者が出なかった場合には持ち越されることになっている。

くじの販売は米45州とワシントンDC、プエルトリコ、米領バージン諸島で行われており、今回はウィスコンシン州グリーンベイ郊外のアッシュウォーベノンにあるコンビニと、カリフォルニア州サクラメントのコンビニで売られた2枚がジャックポット。

当せん番号は6、14、25、33、46とパワーボールが17で、販売店には10万ドル(約1160万円)の報奨金が支給されるそうです。

分割ではなく一括ならば総額の7割に相当する4億500万ドル(約522億円)の受け取りが可能。

しかし、ウィスコンシン州の当せん者はまだ名乗りをあげていないそう。

まさか自分が当せんしているなんて想像もできないだしょうねw

「あー、ウィスコンシン州のその方になりたい」と思うおバカなばーとれっとでした。

さすがは米国。

いろいろいとスケールの違いが随所に現れた宝くじ関連のニュースでした。

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